英語の重要性は高まっています。小学校英語が義務教育に取り入れられ、子供英語教材の普及で幼児や赤ちゃんから英語を始める家庭も増えています。インターネットの普及で英語が分かれば世界の最新情報に簡単にアクセスできます。仕事でもグローバル化が進み、国内にいても会議やミーティング、電話、メールなどで英語を使う機会が身近になっています。とはいえ英語は一朝一夕で身につくものではないので、あせらず・慌てず・着実にしっかりした歩みで英語の実力をアップさせていく事が大事ですね。

2009年08月31日

ビジネス英語メール心得、わが子に英語を、など気ままに

・ビジネス英語メール心得。ビジネス英語のメールの一つ英語でのDMを送るときの心得としては、相手に迷惑にならないように不要なDMはできるだけ送らないようにすることでしょう。英語の場合に限ったことではありませんね。そして、メールの内容がすぐ分かるように書くことも相手の時間を必要以上にとらないために大事なエチケット(ネチケット)です。
・わが子に英語を。英語は早くから始めるに越したことがないと、よく言われます。幼児又は赤ちゃんの頃から英語に取り組めば、日本語を覚えるように、違和感なく英語も一緒に覚えられるでしょうからね。最近は子供英語教材がいろいろあって、自分たちにあったものが選べるため、子供のために、こども英語を始める人は結構多いようです。
・ビジネス英語ミーティング。ビジネスにおいて英語のミーティングが身近なものになってきています。TV会議も含めると会議やミーティングで英語が重宝されています。このようなミーティングでは通常、最初にagenda(議題)や目的を認識しあうのが一般的です。欧米人のほうが日本人より時間を大切にすることの表れです。日本での一般的なミーティングの感覚で臨むと失敗しかねないですね。
・英語と照れ。英語を口にすることや、英語お公然に学習することにすごく「照れ」を感じる人は少なくないです。この「照れ」が英語上達を妨げる要因になっていることも。英語を必ずしも必要としない環境下ではなかなかこの「照れ」の克服は難しいでしょう。でも、英語が必要な環境、英語が当たり前の環境の中に身を置けば「照れ」を感じている余裕はないはずです。照れてる場合じゃないですからね。「照れ」って克服してみるとホントに根拠がないものなんですよね。
・英語ができる日本人とネイティブ。英語を習うなら、英語ができる日本人がいいか?ネイティブがいいか?どちらだと思いますか?おそらく最初は英語ができる日本人のほうがいいですね。ですので、英語教室選びでも、はじめのうちは必ずしもネイティブにこだわることはないのかもしれません。自分のレベルに合わせて変更する事だってできるはずですからね。思い込みだけで選ぶのは要注意です。

ちょっとページ紹介のコーナー・・・カーシェアリングと車所有の面倒のことのさんこうに.

40代英語・英会話.愛車売るならin富山市.
posted by らら太郎 at 06:35| 英語にちなむ独り言